2008年07月15日
2008年07月15日
2008年07月07日
2008年06月29日
与論献奉&サンシヌ
7名宿泊のお客さん
2名は地元の、知り合いに誘われバーベキューへ
残りのメンバーで何時もの如く与論献奉
最近趣向を変えて、器を今までの一升瓶から
陶器に変えました。
杯も、アードゥル焼きの焼き物
従って、与論献奉は1回のみ
終わった後は、皆さん「サンシヌ」に挑戦されていました。
2008年06月29日
親子レクレーション・モズク狩り
与論小学校4年生の親子レクレーション


先に、グラスボートに乗って遊覧
潮時が悪く残念ながら「百合が浜」に降りることは出来ませんでした。
ガラスの底に集まってくる魚を見て喜んでいました。
帰ってきた後は浜辺に用意したモズク狩を楽しんでいました。
モズクの養殖をしている父兄のFさんの協力により今回の企画が実現しました。
5月から今回のレクレーションに向けて用意して。
島の子供達に、与論で出来たモズクを実際に自分達で取って食べてほしい。
用意して頂きました。(有難うございました。)
生き生きとした子供たちの笑顔、とても楽しそうでした。

用意したビニール袋に一杯積み込んでお家へのお土産
海に、囲まれた島に住みながら中々海に関わる機会が少なく
今後も、このような企画を一緒に造っていけたらと思うところでした。
夕方は、子供たちは、バーベキュー
宿泊された、お客さんも別席で、バーベキューを楽しんで貰いました。

先に、グラスボートに乗って遊覧
潮時が悪く残念ながら「百合が浜」に降りることは出来ませんでした。
ガラスの底に集まってくる魚を見て喜んでいました。
帰ってきた後は浜辺に用意したモズク狩を楽しんでいました。
モズクの養殖をしている父兄のFさんの協力により今回の企画が実現しました。
5月から今回のレクレーションに向けて用意して。
島の子供達に、与論で出来たモズクを実際に自分達で取って食べてほしい。
用意して頂きました。(有難うございました。)
生き生きとした子供たちの笑顔、とても楽しそうでした。
用意したビニール袋に一杯積み込んでお家へのお土産
海に、囲まれた島に住みながら中々海に関わる機会が少なく
今後も、このような企画を一緒に造っていけたらと思うところでした。
夕方は、子供たちは、バーベキュー
宿泊された、お客さんも別席で、バーベキューを楽しんで貰いました。
2008年06月29日
ヨロン島下見研修
東京の、オリオンツアーさんの同行で大学生協の皆様方が
今年の夏から秋にかけてヨロン島を紹介して貰うため
下見研修に来島して頂きました。(ミッシークトートゥガナシ)
丁度、東高校が帰るときで、港で一緒になり、その後島内
見学、海の体験、
潮時が、余り良くなく先にシュノーケリング
ヨロン島のシンボル「百合が浜」は浮き上がってはいませんでしたが
上陸をする事はOK星の砂を一生懸命に探しながら「海の真ん中に立っている」
不思議な感覚改めて、地球が丸い事を実感して貰いました。
2日目は、地上班と、海の班に別れシーカヤックを案内しました。
今後、ヨロン島へ旅行の計画を予定されていらっしゃる皆様方
下記、各営業所ぜひお問い合わせ下さい
オリオンツアー 03-5725-2277
首都大学東京生活協同組合 南大沢店 042-677-1413
東京大学消費生活協同組合 本郷プレイガイド・トラベルセンター
03-3813-5101
千葉大学生活共同組合 トラベルセンター 043-287-5593
武蔵学園生活共同組合 03-3948-9911
東京理科大学消費生活協同組合 03-3260-4042
慶応義塾生活共同組合 日吉店 スタディガイド・トラベルフロア
045-563-8485
大学生活協同組合東京事業連合 03-5261-4611
2008年06月29日
横浜市立東高校来島
横浜市立東高等学校今年も梅雨明けの一番良いこの時期に約250名
で来島して頂きました。
港での、歓迎セレモニーの後・・・いきなり海岸でハーレー大会
クラス対抗・宿対抗で大いに盛り上がっていました。
夕食後、夜光虫見学・グラスボートの下に光る幻想的な光
「夜空に輝く天の川」彼方此方で歓声が上がっていました。
残念ながら、準備をしていた「ぷかぷか」準備段階で、曇り空の為中止
又、次回来る時の楽しみ。又は、来年の後輩に楽しみをとっておいて下さい。
2日目からは、レンタサイクル・陶芸・いっちゅう(大島紬)・バナナボート
シュノーケル・シーカヤック・ジャム造り・郷土料理・等様々な体験をしていました。
2日目の、大鍋大会やレクレーションは生憎の雨で「サビチラ館」へ移動になったのですが
小雨の中、花火
その他は、全て予定通り
それぞれの民宿のアチャー・アンマーとお別れの握手・
ナーヤー・キ-チキティ・イジク-ヨ-
ナーチュケェー・ムディティ・キューシ・マッチュンド-
最後は、恒例のお別れテープ250本のテープ数はすごい
2008年06月26日
成立学園高等学校来島
素敵な寄せ書きを頂きました。4年後帰って来た時に分かるように張り出しておきます。
21日から3泊4日で東京赤羽の成立学園高等学校の修学旅行生が来島しました。
かれこれ20年今回で17回目のヨロン島です。
船班を与論港での向かえ
飛行機班を与論空港での迎え
今回ハーレー終了後潮時が最高で百合が浜へ上陸。修学旅行では中々タイミングが?今回ラッキー

恒例になっている「与論高校」とのサッカー交流
記念植樹
様々な体験
夕食はコースタルリゾートでバーベキュー
バーベキュー後、島唄コーンサートのステージ
終了後皆で大花火大会
最後には、お別れテープで本部経由・・・東京へ
ナーヤー・キ-チキティ・イジク-ヨ-
ナーチュケェー・ムディティ・キューシ・マッチュンド-
2008年06月21日
与論島でサンゴ増殖実験
以前「南日本新聞」にも掲載された記事ですが
今回、6月2日付けの「サンケイ新聞」に載った記事を紹介します。
与論島でサンゴ増殖実験
三井造船、九大と共同
三井造船は、九州大学と共同で、鹿児島県与論島で電着技術を用いたサンゴの増殖実験を開始した。
サンゴは白化現象現象が広がり、世界的に危機的な状況にさらされている。
それだけに実験の成果に注目が集まりそうだ。
今回の実験では、与論島の海底にドーム型の電着構造物を設置し、電流の流れによって起こる海水中での課家具的な変化を
利用して増殖を試みる。
電着構造物の陽極と陰極に直流電流を流すと海水中のカルシウムイオンやマグネシウムイオンが、淡水カルシウム、水酸化
マグネシウムとなって陰極側に付着するという。これがサンゴの幼成の着床基盤になるものと期待されている。
海底にはドーム型電着構造物3基のほか、比較のために通電しない同型の構造物1基を設置した。
これまでに構造物の陰極側には、炭酸カルシウムと水酸化マグネシウムが計画通り付着しているとしている。
これをうけて今月中にサンゴの養成を着床させる。
併せて稚サンゴの付いた着床具を電着構造物に取り付け、サンゴ生育の効果等を検証する予定。
この実験を通じ、サンゴ保全・再生の新たな手法として実用化を目指す。
三井造船は、電着技術を用いて漁礁や藻場を造成する実証実験の実績がある。
一方九州大学は数年前からサンゴの再生実験に取り組んでおり今回の与論島での共同実験につながった。
上記、記事本文にも載っていますが、実験がうまく進みサンゴ礁再生が進むことを期待したいと思います。
2008年06月20日
早朝シーカヤック
久しぶりの早朝シーカヤック
4j30分起き・50分スタート
日の出は5時37分
もしかして与論では一年で一番早い日の出かも

日が昇る、反対方向には満月がサンサンと輝いている。
中々このタイミングに会うことは珍しい
終わって帰る途中

明日からは、修学旅行生の受け入れ
4j30分起き・50分スタート
日の出は5時37分
もしかして与論では一年で一番早い日の出かも
日が昇る、反対方向には満月がサンサンと輝いている。
中々このタイミングに会うことは珍しい
終わって帰る途中
明日からは、修学旅行生の受け入れ


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